東京グル巡り番外編【あかん遊久の里 鶴雅】ハイクラス
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【あかん遊久の里 鶴雅】
【あかん遊久の里 鶴雅】に、よく喋る中国人と行ってみる。ただこの人は、隣の【ニュー阿寒】に行ってしまった。まぁ確かにあっちはインフィニティ温泉から湖を望めるバブリーな仕様。 ただ阿寒マスターな私はもうたくさんそこのインフィニティはいってるから行かないのだ。
さぁ【あかん遊久の里 鶴雅】の攻略を

レストランは
【レストラン 天河&HAPO】があるブュッフェレストランである。
ハイクラスホテルなので ブュッフェもいい感じのクオリティ。
ブュッフェによくある蟹もベニズワイではない。また丸々そのまま置いてあるので蟹味噌と酢を混ぜて身に付けて食べることが可。大概は足のみしか置いてないのでこれはポイント高い。
まぁオオズワイガニですが、
これ諸説あるのですが
オオズワイガニの方が美味しい説。
とあるサイトではオオズワイガニは味が濃く 本ズワイはさっぱりした味。
んーオオズワイガニの方が美味しいんじゃないのー?
また因みに蟹は多分普通の人より詳しいであろう私的に。
松葉、越前やいろいろあれど、生きていて、扱いが丁寧にされてるものが美味いだけであって やっぱ松葉は違うわーとかはない。
ただちゃんとしたとこに行くとちゃんとした蟹がでてくるから次元が違う味に感じるだけ。
因みにブュッフェでは次元はどのみち越えれないのでうまく食べる方法を見つけるのが楽しい。
身を 同じく置いてある黒酢の酢豚のタレをつけて食べてみたり。
黒酢にガリを入れて蟹につけて食うとなんちゃって上海蟹。
とか、やって食べるのが楽しい。
また阿寒に限らず調べながら行くと北海道は何故か食事しながらや食後に花火が見れる場所が多い。
なかなかにいい感じ。
しかしここのブュッフェは良い(2024)。
2024年現在 北海道で色々な意味でおすすめビュッフェは
↓施設がラトゥールっぽい↓
【レイクビューTOYA乃の風リゾート】
↓コースブュッフェ↓
北こぶし
↓オシャレ↓
kiki
あとはなんか違う意味でドーミーイン系のホテルの朝食を一応入れておく。ラピスタとかプレミアとか最高。
本土は
秋保温泉、仙台 瑞鳳
鬼怒川 あさや
などがクオリティが担保されてていい感じ。
番外で無くなった(2025)けど
【みなと悠々】って施設が古くてお取り潰しになった宿があるのですがここは蟹好きに有名なだけあって良かった。 ただオシャレ感はゼロ。料理の見せ方も皆無だったので蟹を純粋に楽しみたい方向け(もうないですが(正確にはこの記事を書いている後数日後に閉館))。
ただ系列の【佳松苑】が蟹を引き継いでる感。しかも見せ方も映える。
なのでsnsマーケティングもなかなか上手い。なのでみたことある人もいるかも? TikTokで検索してみてね。蟹タワーがある。
んっ?
これはなんの記事だ?
阿寒鶴雅でした。

鶴雅いいですよー。期待しすぎは禁物ですが 阿寒地域は夏も冬もいい感じ。

社員旅行でいかがでしょう。
そうでした阿寒といえば木彫りの何かですがここのホテルにもオブジェがなんかたくさんあってある種夢にでてきそうな、、、

冬の阿寒は平原なのか湖なのか?歩けるとどちらかわからない。。。。

マイナス10度?20度?
濡れたタオルを振り回してみた。というかこれをやりたくて来た。
凍らないじゃないか!!!!!!!!!!
おいおいおいやりたいことリストが果たせないではないか!!!!
んっ?マイナス6度?
これでは凍るわけがないのか、、、

温泉街は冬もお土産屋さんが運営中。

クマが出ました
すごいもはやアートです

かわいい

阿寒湖さすがだ?いや道民さすがだ?
これが見れたからタオルが凍らなかったがむしろ良しとする。
